化学品の市場調査、研究開発の支援、マーケット情報の出版

CMCリサーチウェビナー【ライブ配信】 のご案内

       開催日時:2022年3月30日(水)13:30~16:30 
       受 講 料:44,000円(税込)  * 資料付
          *メルマガ登録者 39,600円(税込)
          *アカデミック価格 26,400円(税込)
         パンフレット

※ 本セミナーは、当日ビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信セミナーとなります。
 お申し込み前に、下記リンクから視聴環境をご確認ください。
   → https://zoom.us/test
 ★ アカデミック価格:学校教育法にて規定された国、地方公共団体および学校法人格を有する大学、大学院の教員、学生に限ります。
 ★【メルマガ会員特典】2名以上同時申込かつ申込者全員メルマガ会員登録をしていただいた場合、1名あたりの参加費がメルマガ会員価格の半額となります。
 ★ お申込み後のキャンセルは基本的にお受けしておりません。ご都合により出席できなくなった場合は代理の方がご出席ください。
 
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申込方法

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 2名以上同時申込かつ申込者全員メルマガ会員登録をしていただいた場合、1名あたりの参加費がメルマガ会員価格の半額となります。ウェビナー参加のお申込は、お一人ずつ下記のカートへの投入、あるいはFAX用紙にてお願いします。
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  * 4名以上の受講については、CMCリサーチまでお問い合わせください。 → お問い合わせページ 
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講 師

 松澤 幸一 氏  横浜国立大学 大学院工学研究院 准教授

【講師経歴】
 2005年3月 横浜国立大学 大学院工学府 機能発現工学専攻修了 博士(工学)
 2005年4月 ㈱けいはんな 京都府地域結集型共同研究事業 入社
 2008年3月 ㈱けいはんな 京都府地域結集型共同研究事業 退社
 2008年4月 横浜国立大学 大学院工学研究院 助教
 2013年1月 国立大学法人 横浜国立大学 大学院工学研究院 准教授(現在に至る)

【研究歴】
 固体高分子形燃料電池の白金触媒の研究 (-2008年)
 固体高分子形燃料電池の非白金系非貴金属酸化物系触媒の研究 (2008年-)
 固体高分子形水電解の非貴金属酸化物系触媒の研究 (2008-2013年、2018年-)
 アルカリ水電解の酸化物系触媒の研究 (2014年-)

【所属学会】
 電気化学会、水素エネルギー協会、日本 MRS、ナノ学会等

【著 書】
 水素の製造、輸送・貯蔵技術と材料開発 事例集(情報技術協会, 2019)
 トコトンやさしい水素の本 第2版(日刊工業新聞社, 2017)等

セミナーの趣旨

 水素、そして水素エネルギーへの関心が近年、高まり、研究開発、取り組みが精力的に進められています。なぜ水素が注目されて、必要なのか? また世界の動向はどうなのか? といった基礎的な内容からそれに関わる家庭用燃料電池、燃料電池自動車の紹介、また、そもそも水素を製造するには何が必要か?水電解と今後の水素製造の関連とそのカギとは? といった内容を紹介していきます。

セミナー対象者

 エネルギー事業者、再エネ事業者、水素関連事業者、機器メーカー、商社、地方自治体、政策立案者、大学・研究機関等

セミナーで得られる知識

 ・水素エネルギーの基礎知識
 ・ 水素社会関連技術の最新動向
 ・ 再生可能エネルギーと水素の関連性
 ・ 燃料電池の基礎、普及の動向
 ・ 水電解の基礎、現状そして展望
 ・ 再生可能エネルギーと蓄エネ技術としての水素の関係
 ・ Power to Gasの現状

プログラム

                ※ 適宜休憩が入ります。
1. 水素エネルギー
 1.1. 水素エネルギーの背景
 1.2. 水素エネルギーの現状と動向
  
2. 燃料電池
 2.1. 燃料電池の基礎
 2.2. 燃料電池の現状と展望
  
3. 水電解
 3.1. 水電解の基礎
 3.2. 水電解の動向と現状
 3.3. 水電解の今後の展望
  
4. 今後の水素社会への展望
  
  

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        電池技術・市場

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