化学品の市場調査、研究開発の支援、マーケット情報の出版

2017 WW Health Care and Medical Statistics Data in Asia, North America and Europe
        ■ 発   刊:2016年11月1日
        ■ 定   価:64,800円(税込)
        ■ 体   裁:A4サイズ
        ■ 編集・発行:MDIジャパン(メディカル・データ・インターナショナル社)
        ■ 販   売:㈱シーエムシー・リサーチ
              パンフレット

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内容概要

〈アジア地域:約107頁〉
  A) 各国一覧データ
  B)国別データ
   a) 中国  f) ヴェトナム   k) ミャンマー
   b) 台湾  g) フィリピン   l) カンボジア
   c) 韓国  h) マレーシア   m) インド
   d) 日本  i) シンガポール  n) スリランカ
   e) タイ  j) インドネシア  o) バングラデシュ
〈北米・欧州地域:約60頁〉
  A) 各国一覧データ
  B) 国別データ
   a) 米国    e) フランス
   b) カナダ   f) イタリア
   c) ドイツ   g) スペイン
   d) イギリス  h) スウェーデン

目 次

目次一覧PDF
A) アジア 各国一覧データ
 A-1) 人口上位20ヶ国の推移(2011-2050年) <1-3>
 A-2) 男女、年齢5歳階級別人口<1-5>
 A-3) 各国の男女別平均寿命(2013年)
 A-4) 各国の出生数(2004-2008年)
 A-5) 各国の出生率の推移(2000-2035年)
 A-6) 各国の死因別死亡率<1>
 A-6) 各国の死因別死亡率<2>
 A-7) 各国の15歳以上の過体重・肥満人口(2009年)
 A-8) 各国の医師数・病床数) (2007-2013年)
 A-9) 各国の医療費支出(2013年)
 A-10) 各国の医療従事者数(2012年)
 A-11) 各国の病院数と病床数(2012年)
 A-12) 各国の政府医療出費(2012年)
 A-13) 中南米の人口と予測(2007-10、05、20、25、30年)
 A-14) 中南米の年齢層別人口(2000、2010、2020年)

B) アジア 国別データ

a) 中国
 a-1) 人口及び性別人口構成(2005-2014年)
 a-2) 年齢層・性別人口(2014年)
 a-3) 都市住民の上位疾病死亡率(2014年)
 a-4) 医療機関別施設数(2007-2014年)
 a-5) 医療従事者数(2005-2014)
 a-6) 人口千人当たり医療従事者数推移(1980-2014年)
 a-7) 医療施設の病床数推移(2005-2014年)
 a-8) 病床数推移(2007-2014年)
 a-9) 医療施設利用状況(2005-2014年)
 a-10) 医療費(2003-2014年)

b) 台湾
 b-1) 人口推移(2001-2014年)
 b-2) 人口推計(2015-2029年)
 b-3) 出生・死亡数(2005-2014年)
 b-4) 原因別死亡数(2010-2014年)
 b-5) 主要癌死亡数(2005-2014年)
 b-6) 医療従事者数(2005-2014年)
 b-7) 医療施設数、病床数(2005-2014年)
 b-8) 薬業商数(2005-2014年)

c) 韓国
 c-1) 人口推移(2001-2014年)
 c-2) 年齢層・性別人口予測(2020、2030、2040年)
 c-3) 平均余命(2000、2010、2003年)
 c-4) 原因別死亡数(2013年)
 c-5) 病院・医院数(2009-2013年)
 c-6) 病床数(2009-2013年)
 c-7) 医療従事者および薬剤師の数(2003-2011年)
 c-8) 医療センターの人材数(2009-2013年)
 c-9) 有資格の医療専門家数(2005-2013年)
 c-10) 主な感染症件数(2005-2013年)
 c-11) 製薬会社および薬剤販売業者数(2003-2013年)
 c-12) 社会福祉施設数(2006-2013年)
 c-13) 医療用扶助プログラム(2010-2013年)
 c-14) 健康保険の被保険者数(2008-2013年)

d) 日本
 d-1) 総患者数,性×傷病分類別(2014年)
 d-2) 悪性新生物死亡数、性×主な部位別(2011、2014年)
 d-3) 悪性新生物死亡率、性×主な部位別(2011、2014年)
 d-4) 傷病別患者数(2011年)
 d-5) 手術数(2002、2005年)
 d-6) 医療施設数、年次×施設の種類別(2012、2013年)
 d-7) 病床数、年次×病床の種類別(2008、2011、2010年)
 d-8) 開設者別医療施設数・構成割合(2011、2012、2014年)
 d-9) 病床規模別医療施設数・構成割合(2011、2012、2014年)
 d-10) 病院の従事者数、病院の種類×職種別(2013、2014年)
 d-11) 一般病院数(重複計上) 、診療科目別(2012-2014年)
 d-12) 一般診療所数・歯科療所数(重複計上) ,診療科目別(2014年)
 d-13) 医療機器生産金額・構成割合、年次×大分類別 (2012、2013年)
 d-14) 医療機器輸出入金額の推移(2011-2013年)
 d-15) 医薬品生産金額・構成割合、薬効大分類別(2012、2013年)
 d-16) 医薬品輸出入金額・年次×主要国別(2012、2013年)
 d-17) 医薬部外品生産金額・構成割合、年次×薬効分類別(2012、2013年)
 d-18) 衛生材料生産額金額・構成割合、年次×品目別 (2012、2013年)
 d-19) 介護保険施設、事業所数(2012、2013年)
 d-20) 開設主体別の介護保険施設数・構成割合(2013年)
 d-21) 定員階級別施設数・構成割合(2013年)
 d-22) 開設主体別介護サービス事業所数・構成割合(2013年)
 d-23) 介護予防サービスの要支援度別利用者・構成割合(2013年)
 d-24) 介護サービスの要介護度別利用者・構成割合(2013年)

e) タイ
 e-1) 登録人口:性別(2005-2014年)
 e-2) 年齢別人口構成(2014年)
 e-3) 年齢別人口構成(2007-2009年)
 e-4) 年齢別人口予測(2015-2017年)
 e-5) 年齢層別人口構成長期予測(2010-2025年)
 e-6) 平均余命-王国全体:年齢層・性別(1995-96、2005-06年)
 e-7) 上位10位の原因別死亡数及び死亡率(2009-2011年)
 e-8) 管轄別病院数及び病床数:タイプ別病院(2009年)
 e-9) 管理別病院数(2003-2009年)
 e-10) 管轄別病院の病床数(2003-2009年)
 e-11) 管轄別病院の入退院数及び外来患者数(2003-2009年)
 e-12) 医療従事者数:公立病院及び私立病院(2001-2009年)
 e-13) 管轄別病院の医療従事者数(2010-2013年)

f) ヴェトナム
 f-1) 性別及び都市・農村別人口及び人口構成比(2007-2014年)
 f-2) 平均余命(2010-2014年)
 f-3) 女性一人当出産数(2005-2014年)
 f-4) 保健医療施設数(2010-2014年)
 f-5) 管理別保健施設数(2005-22014年)
 f-6) 病床数(2010-2012年)
 f-7) 医療従事者数(2010-2014年)

g) フィリピン
 g-1) 男女別人口推移(2006-2010年)
 g-2) 年齢層、性別、人口(2010年)
 g-3) 出生数・死亡数推移(2004-2013年)
 g-4) 上位10位の死因、死亡数、性別(2011年)
 g-5) 上位10位の疾病、患者数、疾病率(2012年)
 g-6) 医療従事者数、医師、歯科医、ナース、助産婦(2005-2012年)
 g-7) 原因別届出伝染病(2008-2012年)
 g-8) 病院数・病床数推移(2005-2014年)
 g-9) GDPに対する医療総支出(2010-2013年)
 g-10) 人口1人当たりの医療支出(2010-2011年)
 g-11) 医療支出額(2012-2013年)
 g-12) 医療支出配分:資金源別(2009-2011年)

h) マレーシア
 h-1) 推定人口:年齢層・性別(2012年)
 h-2) 平均余命:年齢層・性別(2008-2012年)
 h-3) 医学上証明された主な原因別死亡数(2005-2008年)
 h-4) 医療従事者数(2002-2008年)
 h-5) 公立病院入院の主原因(2007-2008年)
 h-6) 公立病院及び専門医療機関数(2004-2008年)
 h-7) 公立病院及び専門医療機関の病床数(2004-2008年)
 h-8) 私立病院、老人保健施設、産院の数及び病床数(2004-2008年)

i) シンガポール
 i-1) 人口と成長率(2008-2012年)
 i-2) 年齢別・性別人口(2008-2013年)
 i-3) 居住者の人種別・性別・年齢別人口(2013年)
 i-4) 原因別死亡数(2009-2013年)
 i-5) 特記すべき疾患(2009-2013年)
 i-6) 病院数・病床数(2009-2012年)
 i-7) 入院数・外来数(2009-2012年)
 i-8) 医療従事者数(2009-2013年) 68

j) インドネシア
 j-1) 人口推移(2000、2010年)
 j-2) 疾病別死亡数(2008、2010年)
 j-3) 総合病院、専門病院、公的健康施設数(2007-2010年)

k) ミャンマー
 k-1) 人口推移(2001-2008年)
 k-2) 年齢層別人口構成×性別(2004-2008年)
 k-3) 平均余命:年齢層×性別(2006-2008年)
 k-4) 原因別死亡数(2005-2009年)
 k-5) 医療及びヘルス施設数及びその詳細(2005-2010年)
 k-6) 医療従事者数(2005-2010年)

l) カンボジア
 l-1) 世帯数人口(2008、2013年)
 l-2) 年齢層別人口(2008、2013年)
 l-3) 年齢層別人口構成比(2008、2013年)

m) インド
 m-1) 人口推移(1901-2011年)
 m-2) 性別人口比率(1991、2001年)
 m-3) 予測出生率、死亡率および乳児死亡率(1991-2001年)
 m-4) 病因別発症数・死亡数(2004、2006、2007年)
 m-5) 病院数、診療所及び病床数(1996-2006年)
 m-6) 登録看護職員数(2000-2005年)
 m-7) 認定免許取得医師数(2003-2007年)
 m-8) 医療施設数(2011年)

n) スリランカ
 n-1) 人口推移(2009-2011年)
 n-2) 年齢層別死亡数(2007-2009年)
 n-3) 原因別死亡数(2005-2009年)
 n-4) 年齢別平均余命(1971、1981、2001年)
 n-5) 出生数(2000-2011年)
 n-6) 公立病院数、病床数、従業員、患者、その他
(2005-2010年)

o) バングラデシュ
 o-1) 都市部の世帯数・人口(2001年)
 o-2) 性別・年齢別人口(1991、1995、1996、2001、2011年)
 o-3) 地域・総合病院の入院・死亡数(2011年)
 o-4) 病床数・入院日数・病床占有率(2011年)
 o-5) 上位10の疾患、患者数×性別(2011年)

C) 北米・欧州 各国一覧データ
 C-1) 世界人口の推移(2006-2050年)
 C-2) 人口上位20ヶ国の推移<1>(2030年)
 C-2) 人口上位20ヶ国の推移<2>(2050年)
 C-3) 男女、年齢5歳階級別人口<1-5>
 C-4) 各国の男女別平均寿命(2013年)
 C-5) 各国の出生数(2004-2008年)
 C-6) 各国の出生率の推移(2000-2025年)
 C-7) 各国の死因別死亡率<1>
 C-7) 各国の死因別死亡率<2>
 C-8) 各国の15歳以上の過体重・肥満人口(2009年)
 C-9) 各国の医師数・病床数) (2006-2011年の最新データ)
 C-10) 各国の医療費支出(2013年)
 C-11) 各国の医療従事者数(2012年)
 C-12) 各国の病院数と病床数(2012年)
 C-13) 中南米の人口と予測(2007-2030年)
 C-14) 中南米の年齢層別人口推移(2000,2010,2020年)
 C-15) 年齢別人口構成比(1990、2009年)
 C-16) 出生時平均余命(1993、2008年)
 C-17) 原因別死亡率(2008年)
 C-18) ヘルスケア出費構成比(2008年)

D) 北米・欧州 国別データ

a) 米国
 a-1) 性別、年齢別人口予測(2010、2015年)
 a-2) 主要死因別死亡数、死亡率(2010、2011年)
 a-3) 平均余命(2000-2020年)
 a-4) 美容形成外科手術数(2012-2014年)
 a-5) 臓器移植及びグラフト(2011-2014年)
 a-6) 個人ヘルスケア出費(1995-2011年)
 a-7) 小売処方薬売上(2005-2010年)
 a-8) 専門別医師数(2010-2013年)
 a-9) 州別活動中の医師と看護婦(2013年)
 a-10) ナーシング・ホーム、ベッド数、居住者数、利用率(2013年)
 a-11) 癌患者の生存率(1993-2011年)
 a-12) 40歳以上の女性のマンモグラフィーの使用率(2010、2013年)
 a-13) 癌の州別発症数と死亡数(2014年推定)
 a-14) 全米医療支出(2007-2011年
 a-15) 肥満率(2007-2010年)

b) カナダ
 b-1) 人口推移(2003-2013年)
 b-2) 年齢層別・性別人口(2012年推計)
 b-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
 b-4) 人口動態(2011年)
 b-5) 死因別死亡率(2009年)
 b-6) 医療費支出(2011年) ・医師数・病床数(2006-2011年)
 b-7) ヘルスケア指標

c) ドイツ
 c-1) 年齢層別人口と構成比(2008、2020、2060年)
 c-2) 平均余命(2006/8、2060年)
 c-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
 c-4) 原因別死亡数(2010-2012年)
 c-5) 医師数/看護師数、医療機関/病床数(05、07、08、2013年)

d) イギリス
 d-1) 人口推移(2003-2013年)
 d-2) 年齢層別・性別人口(2011年)
 d-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
 d-4) 人口動態(2011年)
 d-5) 死因別死亡率(2010年)
 d-6) 医療費支出(2011年) ・医師数・病床数(2006-2011年)

e) フランス
 e-1) 人口推移(2003-2013年)
 e-2) 年齢層別・性別人口(2011年)
 e-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
 e-4) 人口動態(2012年)
 e-5) 死因別死亡率(2008年)
 e-6) 医療費支出(2011年) ・医師数・病床数(2006-2011年)

f) イタリア
 f-1) 人口推移(2003-2013年)
 f-2) 年齢層別・性別人口(2010年推計
 f-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
 f-4) 人口動態(2011年)
 f-5) 死因別死亡率(2009年)
 f-6) 医療費支出(2011年) ・医師数・病床数(2006-2011年)

g) スペイン
 g-1) 人口推移(2003-2013年
 g-2) 年齢層別・性別人口(2010年推計)
 g-3) 男女別人口推移(2003-2012年)
 g-4) 人口動態(2011年)
 g-5) 死因別死亡率(2009年
 g-6) 医療費支出(2011年) ・医師数・病床数(2006-2011年)

h) スウェーデン
 h-1) 将来人口予測(2015-2060年)
 h-2) 人口推移(1997-2012年)
 h-3) 医療従事者数(2008-2012年)
 h-4) 病床数(2012年)
 h-5) 人口に占める肥満率(1998-2012年)
 h-6) ヘルスサービス(2003-2012年)
 h-7) 感染症患者数(2008-2012年)
 h-8) 薬局の販売額(2005-2012年)
 

 
 

内容見本

mihon